ブランド戦略|メールでお問い合わせ
ブランディング|お電話でのお問い合わせ
ブランディング姿勢
お知らせ|ブランド戦略
ブランディング4.0
トピックス
サテライト
商品企画

商品のブランディング

いかに売れるブランドをつくるか。
既存商品・新商品のブランドコンセプトを
設計します。

ブランドマーケティング戦略

ブランドの販売力を高めるためには、まず顧客ベネフィットを明快にしなければなりません。有効な顧客ベネフィットを導く戦略ツール「ブランドバリューラダー」を用いて、既存商品・新製品のブランドコンセプトづくりをサポートします。


商品ブランディングの戦略ツール例;
「ブランドバリューラダー」

「商品ブランディングのステップ」と「戦略ツール」

商品ブランディングのステップ
「プロジェクト目標」を設定します

私たちはシンプルな4つのステップで商品ブランディングを行います。

最初のステップでブランドの実体を把握し、2番目のステップで理想的顧客像を想定します。そして3番目のステップでブランド価値(ブランドバリュー)を策定し、最後のステップで顧客経験を生み出します。

各ステップで状況に応じた戦略ツールを用いることで、商品ブランドの競争力を確実に高めます。


戦略ツール

私たちはロジカルなアプローチによって商品ブランディングを行います。そこで用いる代表的な戦略ツールをご紹介します。

顧客プロファイリング
オーミッション・ステップス
戦略的ポジショニング
オーミッション・ステップス
ブランド分析3
顧客特性を知る
アプローチ
ブランド非使用理由を知る
アプローチ
戦略的ポジションを知る
アプローチ
顧客モデル(ペルソナ)
ブランドバリューラダー
顧客経験ストーリー
理想的顧客像を想定する
アプローチ
顧客ベネフィットを
可視化するアプローチ
顧客にベネフィットを
経験してもらうアプローチ
 

ソーシャルメディア調査・分析

ソーシャルメディア上の膨大な情報の中から、特定のブランドに関する書き込み(良い評判/悪い評判)を継続的にモニタリング。企業側が感知していない意見や視点を抽出することで、「ブランドの支持づくり」と「ブランドの危機管理」をサポートします。


ソーシャルメディア調査・分析のアプローチ

プロジェクト例

吸収合併後の事業ブランド課題の解決
社長交代を機とした企業哲学の継承
商品ブランドのリ・ブランディング
 

このページのトップへ